自動車システム開発工学科 安部正人名誉教授の鼎談記事が「モーターファン」に掲載されました。(2017.09.05)

9月1日に発売された「モーターファン」(不定期刊)に、本学の自動車システム開発工学科 安部正人名誉教授とモータージャーナリストの清水和夫氏、高平高輝氏の鼎談*が掲載されました。

今回の話では、「ビークルダイナミクスを突き詰める手法」と題し、本学とマツダ株式会社の共同研究の成果GVC(G-Vectoring Control)が「シャシー分野では産学連携で形になった最初の例」という話が紹介され、本学が提唱する「ドライバモデルベースによる評価手法(タウ・エル)」について、興味深い話が掲載されています。

今後はタウ・エルを用いて、本学でスーパーカーを含む多くのクルマを評価する機会が得られるかもしれません。

*(ていだん:三人が向かい合いで話をすること。その話。)

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